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研究部会報

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プロになるため、あるいはプロ並みの売買技法を身につけたいという方が対象ですが、難しい内容ではありません。株式関係の記事が中心です。執筆者は、林知之をはじめとした実践家です。

自らの感覚で落ち着いて売買を行うためには、きちんとした考え方が必要です。その考え方を構築するための大切な情報を盛り込んでいます。実際に、会報読者から多くのプロが育っています。

●FAIクラブのWEBページで以下のデータ(1990年~)を閲覧できます
月足表示(4本値)/日足表示(4本値+出来高)/場帳表示(終値+出来高)/月間高低(4本値)/選定銘柄の動き(月足・日足4本値)

FAIクラブのWEBページ

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林投資研究所レポート【創刊】林投資研究所レポート

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会報の内容(概略)

 ●手法の解説

  FAI(低位株投資)の選定銘柄 選定銘柄の解説 FAI投資法について ほか

 ●基礎の読み物

  市場を読む(時事問題、トレード哲学など) 投資の基礎知識 など

 ●実践家の価値観に触れる

  相場師インタビュー 稲葉将虎の“この銘柄”に注目!
  その時 相場が動いた (腕利きトレーダーの経験を披露) ほか

研究部会報の目次 2020年11月号

お知らせ

~研究所からのお知らせ・ほか~
 

市場を読む/売買の報告 (林知之)

~市場にまつわる時事問題などを取り上げて解説~
「政治がすべてを決めるはずがない「ハンコ文化とデジタル化
「必要なムダ」  ほか
「売買の報告 9月1日~10月30日」

中源線実践リポート 第43回 (林知之) 

~実例を深掘りして中源線の強みと弱みを学ぶ~
中源線の“おさらい”~中源線をゼロから見直す~
1.機械的判断の価値
2.売買の出発点
3.転換を価値判断するのはイモ?
4.二度の判定 ほか

FAI投資法について (林知之)

~例会での議論など~
株式市場のアナログな側面
~デジタルだけで片付かない理由~

そろそろ「バリュー投資」の出番
稲葉将虎の“この銘柄”に注目! 第10回 (稲葉将虎)

~クオンツまで知り尽くしたプロの目で銘柄を紹介~
これからも、しばらく続く 金融相場の大本命!

気ままに銘柄分析 第23回 (アナリスト 花山一郎)

~FAI銘柄を専門家の目で分析~
異なるキャッシュフロー

その時相場が動いた 第34回 (本河裕二)

~百戦錬磨の元先物ディーラーが語る現場の出来事~
3.11クラッシュと生き残りのディーリング ~後編

株式投資の基礎知識・新常識 第11回 (林知之)

~個人投資家のための実践的知識~
「ポートフォリオって分散のこと?」
ポートフォリオとアセットアロケーションのちがいは?」  ほか

FAI投資法 条件別抽出リスト 

~小動き銘柄・十時出現銘柄等の一覧~
2020年9月、10月の分析

FAI選定銘柄の解説 

買い銘柄を1銘柄選定

FAI通信 2020年10月号、2020年11月号 FAI選定銘柄一覧

~メンバー向け通信文と選定銘柄の一覧表~
買い銘柄32 注意銘柄64

 

研究部会報の目次 2020年9月号

お知らせ

~研究所からのお知らせ・ほか~
 

市場を読む/売買の報告 (林知之)

~市場にまつわる時事問題などを取り上げて解説~
「ポスト安倍は安倍「日本株強気論
「誰もが情報弱者」「コロナ人災を避ける」  ほか
「売買の報告 7月6日~8月31日」

【特別掲載】中源線ケーススタディ+(プラス)最終回 (林知之) 

~実例を深掘りして中源線の強みと弱みを学ぶ~
バスケット運用と中源線のアレンジ
1.ストレスフリーのバスケット運用

2.裁量の発展形が中源線のアレンジ
「2531宝HD」
「3003ヒューリック」「4997日本農薬」「5727東邦チタニウム」
「5911横河ブリッジ」「6962大真空」「7014名村造船所」「8604野村HD」

気ままに銘柄分析 第22回 (アナリスト 花山一郎)

~FAI銘柄を専門家の目で分析~
キャッシュフローで倒産を見抜く

そろそろ「バリュー投資」の出番
稲葉将虎の“この銘柄”に注目! 第9回 (稲葉将虎)

~クオンツまで知り尽くしたプロの目で銘柄を紹介~
アベノミクス路線継続か、それとも……
いまここで注目する銘柄は?

その時相場が動いた 第33回 (本河裕二)

~百戦錬磨の元先物ディーラーが語る現場の出来事~
3.11クラッシュと生き残りのディーリング ~前編

株式投資の基礎知識・新常識 第10回 (林知之)

~個人投資家のための実践的知識~
「もともとは総合課税だった?」
「なぜ非課税だったの?」  ほか

FAI投資法について (林知之)

~例会での議論など~
「まだ」なのか「もう」なのか

FAI投資法 条件別抽出リスト 

~小動き銘柄・十時出現銘柄等の一覧~
2020年7月、8月の分析

FAI通信 2020年8月号、2020年9月号 FAI選定銘柄一覧

~メンバー向け通信文と選定銘柄の一覧表~
買い銘柄31 注意銘柄67

研究部会報は、発行を投資顧問業の助言業務として届け出ております。

  • 内容に関してのご質問や会員からの個別相談をお受けします。
  • 契約に際し、「会員募集要項」「契約書」の交付を行います。
  • 助言者・分析者は、林知之です。

当研究所は単なるレポート発行所ではなく、上達と成果を勝ち取るための投資家の研究機関です。

当研究所は

  • お客様を相手方とする売買はしません
  • 株券および金銭の預託は受けません
  • 株券・金銭の貸し付けはしません
  • 一任勘定売買は引き受けません

研究部会報に関するクーリングオフおよび苦情等への対応については、こちらのページに記載してある内容をお読みください。

なお、当研究所は、絶対にお客様に対して「損失の負担」「特別の利益の提供」などは行いません。

■有価証券等にかかるリスクについて

株式
株価変動リスク:株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク:市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。

信用取引等
信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者または保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。

 

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1972年の創刊以来、真に自立する投資家を対象に発行し続けている、売買技法の研究誌。初心者からプロま....

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『FAIクラブの株式投資法』の連載(「研究部会報」)が終わったあとの、毎月のFAI例会と研究の記録。

FAIクラブの株式投資法 続講(2)FAIクラブの株式投資法 続講(2)

旭洋子氏と林輝太郎が「あらゆる投資法に通ずる基本の講演会」を行った時の配付資料と講演内容を収録してい....

FAIクラブの株式投資法 続講(3)FAIクラブの株式投資法 続講(3)

1993年以降のFAI例会での研究を収録している。

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林投資研究所投資助言・代理業 関東財務局長(金商)第2602号
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