見出し 2018年2月の例会
更新時間 2018/02/17 名前 林知之
本文 ◇株式市場には荒い動きがみられますが、対象としている低位株群は比較的落ち着いているようです。長期のトレンドを観察しながら、この先もチャンスは続くと考えています。

◇みな原則を守っているので問題が発生している状況などありませんが、直近の判断や行動の是非が気になるのは当然。そんな深い部分について議論を交わしました。

◇結果、今月の銘柄異動は以下の通りです。

 倍化達成を確認 0銘柄
 新規買い選定 1銘柄
 新規注意銘柄 0銘柄

◇詳細は、3月末に発行する『研究部会報』2018年3月号に掲載します。

※会報には、FAIクラブ例会での議論などを紹介しています。実践者の声を、有効活用してください。
※また、FAI投資法の補足資料として、「小動き・長大陽線・連続陽線」リストを掲載しています。


(2018/02/16 林知之)

FAI投資法の“原典”である、林輝太郎の解説は長い間、バラコピーの読み物のままでしたが、このたび林投資研究所のオリジナル書籍として単行本化しました。

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