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底型・天井型111例

FAI規格の“保存版”月足チャートです

  • FAIクラブで過去に選定した中から抜粋した111銘柄
  • FAI規格のタテヨコ比のまま50%に縮小したA3サイズ
  • 期間は2001年1月~2015年8月
  • 底練りの様子とともに、立ち上がっていく状況を確認できる

お申し込みはオンラインショップにて(各種クレジットカードにも対応

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値動きを捉える“変動感覚”が磨かれます

このチャート集の目的は、主にFAI投資法で重視する安値圏における月足の形を見ることです。安値圏に到達したあとの整理の期間、および上昇トレンドへの立ち上がりを見て、変動感覚を向上させることが狙いです。

多くのチャートは、タテヨコ比を無視した表示なので、感覚を養う上では大きなマイナス面があります。タテヨコ比を考えない表示というのは、顔写真でいえば「丸顔なのか面長なのかを認識できない」ということです。このチャート集は「統一規格」なので、値動きを認知する感覚が狂いません。

あえて解説や分類をしていません

チャートは基本的に、人間の感覚と経験値で捉えるものです。だから、底型の分類もしていませんし、解説もありません。理屈抜きで何度も眺め、感覚を養ってください。

でも……「どうしていいかわからない」という人もいらっしゃるでしょう。
そこで林知之が、あえて解説をしてみました。こちらのページでお読みください

月足は黒、背景のケイ線はブルーの2色印刷

チャートは、人間の視覚を通じて感覚で値動きを捉えるためのものです。背景のケイ線が独自の工夫を加えたブルーなので、黒いローソク足がくっきりと浮かび上がり、値動きの観察を助けてくれます。

誰もが確認しておきたい長期の上げ下げ

つい、目先の動きにとらわれてしまうものですが、株価の長期的な波動は、意外に期間が長く、また変動幅も大きいものです。割と短期的なトレードを行う上でも、長期の上げ下げを見ておくことが重要です。

そのままでもバラしてもOK

レポート用紙や便せんのように、上端だけをノリで綴じてあります。そのままめくって眺めることもできますし、途中の1枚だけを外すことも可能です。

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  (画像はクリックして拡大)

 

底型・天井型111例(会報会員)底型・天井型111例(会報会員)

過去にFAIクラブで選定した中から111銘柄について、FAI規格のままタテヨコともに50%縮小してA....

底型・天井型111例(一般)底型・天井型111例(一般)

過去にFAIクラブで選定した中から111銘柄について、FAI規格のままタテヨコともに50%縮小してA....

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